第11回飛騨高山の車座会議のお知らせ08/6/14
30 04 2008第11回飛騨高山の車座会議のお知らせ08/6/14
飛騨高山の車座会議 2008/6/14(土)午後7時より
テーマ 「チベット問題を考えよう」
ビデオ上映 「ヒマラヤを越える子供たち」
ヒマラヤを越える子供たち Escape over the Himalayas
対岸の火事ではないチベット問題は、仏教徒自身の灯明の問題です。
今、チベットの問題を真剣に考え、行動を起こすことが何よりも大切です。
チベットからの亡命の事実とその現状を知ることは、チベット問題の核心を知ることができます。
皆さんと一緒に「ヒマラヤを越える子供たち」のビデオを見て、チベット問題の本質を語り合いたいと思います。
一人でも多くの方々の心の灯明を持ち寄り、皆さんと共にブッダの精神である非暴力と慈悲を語り合う場の中で、心ある平和な生き方を求め、チベットで今行われている問題に光を当てていきたいと思います。
日時:平成20年6月14日午後7時から
場所:高山市鉄砲町 真連寺 (高山別院近く、別院で駐車場をお借り出来ます)
参加費無料
世話人 原田道一 三島多聞 林久義






チベットの問題は、日本人にとって「我々は日本人である」→「日本は仏教国である(神道もあるけど)」→「我々は仏教徒である」とゆうことを再認識させた出来事だと思います。
そしてこのことは、中学生が遊び半分で人を殺したり、小学生が援助交際をするほど末期的状態の日本人に精神的に立ち直るきっかけになるかも知れません。(中国人のマナーの悪さはつとに有名ですから)でもその前に某エセ巨大仏教教団を何とかしなければなりませんが。今日も胡錦濤と何やら怪しげな話をしていたようでブキミです。
Zo-フィーエル